セミナーを担当する講師責任者のこれまでの人生(大学受験、社会人生活、資格試験等)は、1番よりも2番のほうが縁が深かったので、本セミナーにも思いを込めて「2番目」というフレーズを使ってみました。とは言っても、どこよりもわかりやすいセミナーとなるように心がけています。